実際の管理画面の操作をご覧ください。
Webブラウザ上のビジュアルエディタで、画像の上にタップ領域をドラッグ&ドロップで配置。直感的にリッチメニューをデザインできます。
タグに基づいて友だちごとに異なるリッチメニューを自動で表示。会員ランクや購入状況に応じた最適な導線を提供します。
シナリオやタグ操作と連動して、リッチメニューを自動で切り替え。購入後はアフターフォロー用メニューに切り替える、といった運用が可能です。
フルサイズ・ハーフサイズの両方に対応。テンプレートから選んで素早く作成することもできます。
数分で設定完了。すぐに使い始められます。
リッチメニューの背景画像をアップロード。テンプレートからの選択も可能です。
ビジュアルエディタでタップ領域をドラッグ&ドロップで配置し、各領域にアクションを設定します。
どの友だちにこのメニューを表示するか、タグ条件を設定します。
保存するとLINE公式アカウントに自動で反映。友だちにはセグメントに応じたメニューが表示されます。

ビジュアルエディタ

セグメント条件の設定
リッチメニューをビジュアルエディタで直感的にデザイン。タグに応じてメニューを自動で切り替え、友だちごとに最適な導線を提供できます。Konvaベースのキャンバスエディタで、テンプレートからの素早い作成にも対応しています。
Freeプランで1個、Starterで3個、Proで10個、Suiteで無制限です。セグメント出し分けはStarterプラン以上で利用できます。
テンプレートを使えば、テキストとカラーだけでリッチメニューを作成できます。もちろんオリジナル画像のアップロードも可能です。
URL遷移、テキスト送信、リッチメニュー切替、クーポン表示、予約ページ遷移など、多彩なアクションに対応しています。